いとなみチャンネル 日記・社会問題編

YouTubeのいとなみチャンネルのup主が管理するブログです。このブログは最近では日記代わりに使っています。たまにいじめ問題・虐待問題・貧困問題について取り上げます。 コメントは拍手などの下の欄からできますのでお待ちしております。

2019年06月

今回は思ったことをそのまま書いていきますね。


 まず、いじめはいじめられるほうが悪いと言うのならば、どうしたらいじめを受けなくて済むかをいじめを受けている子に教えるべきです。もちろんどこかに集めるのはプライバシーの観点からよくないので、映像講義などをすべきです。僕は教育学の中でどのようにいじめを見て問題視していたか分かりました。その内容をここでお伝えすることはできませんが、この話を自分がいじめられているときに聞きたかったです。

 申し訳ありませんが、以下の内容は本当に病んでいて調子悪い方は見ないでください。調子がよくなったら見てくださいね。



 




次に学校の思い出は終わった後に代わりうるということです。最近僕は昔の学校の友達とSNSで話すことが多いです。その中には学生時代話すような仲ではなかった人以外もいます。こういう人と仲良くしていると自然と学校に行っていたことがいい思い出に変わってきます。ですからそういう日が来るかもしれないと、辛い中、楽しいと思えない中で学校に行っている方には伝えたいです。でも本当につらいなら無理せず逃げてください。

こんばんは
 最近SNSなどでは自殺しようとする人を止めるのはいいことかどうか議論がなされています。
止めるべき
・自殺は誰かに迷惑がかかる(特に鉄道車両への飛び込み)
・家族が悲しむ
・本人がその後生きていてどうにかなるか分からない
止めないべき
・仮にその場ですくってもまた地獄に戻される
・その後まで責任とれるか
 両者の意見はこのような感じです。個人的には止めたほうがいいと思います。特に若い人の場合衝動的に自殺しようとする人も多いようです。そのためその後気持ちが変わって前に向かって生きようとする人も多いようです。そのあと地獄に戻される方もいますが、一度自殺未遂を起こせば、その際警察などが話を聞いてくれることもあります。相談する機関を教えてもらえる場合もあります。家庭内の問題が明るみになる場合もあります。なかなか難しい問題ですが自殺しようとする人は助けたほうがいいと思っています。

 先日天安門事件から30年とお伝えしました。その節目となる年に香港でデモが起こり今回は軍や警察による殺害は起こってませんが暴力が行われています。武器も持ってない人に何十人も集まって暴力をしたり、女性の服を脱がそうとしたりしたようです。そこまでする必要がわかりませんね。
 天安門事件でも反乱に参加した学生は何年も監禁されていたようです。こうして考えると中国はまだ人権の認識が薄いようです。

こちらの方のブログもご覧ください。

いじめ、虐待などのお話



 本日6月4日で天安門事件から30年が経ちました。僕が生まれる10年近く前のことです。天安門事件は貧困や格差から生じたものだと聞いています。貧困や格差がもたらす悲劇は大きく罪のない人の命まで奪われます。中国はいまだに軍などで国民を弾圧しますが、早くそういったことはやめてほしいものです。最近は少数民族に対して軍を使っている点が気になります。

 本日は詳しいことは書きませんが後日投稿しますのでよろしくお願いします。

ホッシーいとなみ

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