いとなみチャンネル 日記・社会問題編

YouTubeのいとなみチャンネルのup主が管理するブログです。このブログは最近では日記代わりに使っています。たまにいじめ問題・虐待問題・貧困問題について取り上げます。 コメントは拍手などの下の欄からできますのでお待ちしております。

2019年07月

こんばんは
 最近も虐待事件の報道が続いています。ある方は毎週のようにニュースで聞くとおっしゃっていました。僕はいじめの隠ぺいの話を同じように毎週、ニュースで聞いている気がします。以前、いじめ隠ぺいの報道のしすぎはよくないとこのブログで書きましたが、本当に学校が隠ぺいしている例が多いのかもしれません。僕の先生は味方してくれる人が多かっただけに残念です。

 いつもいとなみチャンネルのブログを見て頂きありがとうございます。この夏は海外旅行に行きます。申し訳ございませんが、当ブログは投稿ができません。8月末と9月初頭は動画と関連して投稿しようと思います。

ホッシーいとなみ

 久々にいとなみチャンネルから「いじめから、逃げよう」シリーズを投稿しました。
4か月間長かったと感じるか短かったと感じるかは人それぞれです。今年は改元もあり10連休でした。その10連休中も学校があったりしたところもあるそうです。

       
 ここにまとめましたが学校に行かなくても目指していることを実現する方法を真剣に考えてみてください。そして親御さんとも話してみてください。なかなか納得されない親御さんもいないかもしれません。その場合他の大人の方と話してみてください。


こんにちは いとなみです。
 今日は母校である四谷学院に行ってきました。四谷学院は個別指導にも力を入れています。その中でも高校卒業資格をもってない人たち向けのコース、「高認生コース」がしっかりしているようです。
 けが、病気、経済的な理由で行けなかったが大学進学を目指す人、昔中卒で就職し、社会人になってから大学進学を目指す人が高認試験(正式名称:高等学校卒業程度認定試験)を受けます。高校卒業認定または高認試験の合格認定がないと大学には入れません。
四谷の強みは?
 四谷学院では高認試験のための講座は個別で行うようです。高認試験合格後は高卒コースに入るか、集団授業が苦手の場合個別指導が卒業まで続きます。四谷学院の強みは、基礎から教えてくれるところです。高卒コースには社会人が多くいます。その社会人には医学部までは入れた人もいます。また病気で高校を休みがちだった人が難関大に入った例もあります。このように高校で授業を受けてかなり経つ人や、学校に行けてなかった人も、成績を伸ばせるのが四谷学院です。他の予備校にも個別指導という形で高卒資格を持っていない方が入学することが可能です。しかしそれでも四谷をお勧めするのは四谷が基礎から本人に合わせて教えてくれることを知っているからです。
大事なのは最終結果
 
四谷の方も言われてましたが、大事なのは最終学歴でそこまでの経歴は問われません。日本は「逃げ」を認めない雰囲気もありますが、今日何よりも大事なことは生きることです。自殺すれば必ず誰かに「迷惑だ」と非難されます。生きるために、社会人になるために学校から去り予備校の個別指導で大学を目指すことも選択肢に入れてみてください。


最後に今後の予定
・18日 いとなみチャンネルにて動画投稿
・19日または20日 動画の編集後記をブログ投稿
 今後ともよろしくお願いします。

 春も似たタイトルで記事を書いたかもしれません。このブログでは同じことを何回も言うことはある程度必要かなと思っています。
 希望を持つことは本当に大事です。僕が一番ひどい目にあったのは小学校高学年から中学1年生の時でしたが、当時は夢をもっていたので何とか乗り越えることができました。
 いじめは必ず終わる時が来ます。いつまでもいじめっ子と一緒にいないといけないわけではありません。卒業などで別れられる日は来ます。ですから僕は卒業や進級までのカウントダウンをして「あと何日で終わる」と自分に言い聞かせていました。「あと何日で終わる」という考えはつらい中では希望だと思えてきます。
 僕は高校にいった頃から諸々の事情でなんとなく希望が持てなくなりました。そこから病みこむようになりました。またトラウマは「あと何日で終わる」か分かりません。そのため明るい未来を描けない現状があります。しかしながら最近は当ブログや鉄路の星チャンネル 公式ブログで多くの方に見ていただき希望となっています。

まとめ
・希望を持ってほしい‐持っているか持ってないかで違う‐
・つらい状況はいつか終わる
・あと何日で終わるかカウントダウンしてみよう
・僕の場合ブログが希望
 僕のことを応援してくださる方はぜひ僕のブログをみてお友達に紹介してくださいね。

ではまたいつか。夏休みが始まる頃にお会いしましょう。

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